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天竜浜名湖鉄道の配線図


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配線図注意事項:図の左が西側(新所原方向)、右が東(掛川方)に相当します。


掛川 起点0.0km

天竜浜名湖鉄道の起点の駅。駅舎はJRとは別に設けられている。
渡り線を介してJR線と線路は繋がっており、
稀にキヤ95が乗り入れて軌道検測を行なっている。

 掛川市役所前 掛川起点1.3km 駅間1.3km

西掛川 掛川起点1.8km 駅間0.5km

桜木 掛川起点4.0km 駅間2.2km

掛川からは最初の交換駅。交換駅ではかつて通票(タブレット)閉塞だったことも
あってかホームが互い違いに配置されている駅が多い。

いこいの広場 掛川起点5.5km 駅間1.5km

細谷 掛川起点6.0km 駅間0.5km

原谷 掛川起点7.9km 駅間1.9km

原田 掛川起点9.4km 駅間1.5km

戸綿 掛川起点12.0km 駅間2.6km

遠州森 掛川起点12.8km 駅間0.8km

円田 掛川起点14.7km 駅間1.9km

遠江一宮 掛川起点16.4km 駅間1.7km

敷地 掛川起点19.9km 駅間3.5km

豊岡 掛川起点23.0km 駅間3.1km

上野部 掛川起点24.4km 駅間1.4km

天竜二俣 掛川起点26.2km 駅間1.8km

旧天竜市(現在は浜松市と合併)の中心となる駅。
国鉄時代から車両基地があり現在も転車台・木造車庫ともに健在。

二俣本町 掛川起点26.8km 駅間0.6km

天竜二俣から続く住宅地の中にある駅だがすぐ南側に山が迫る。
西鹿島との間でトンネルをくぐり天竜川を渡る。

西鹿島 掛川起点28.5km 駅間1.7km

遠州鉄道との接続駅。かつては遠州鉄道と線路が繋がっていた時代も
あったようだが現在は遠州鉄道の車両基地となり連絡線は跡形もなくなっている。
駅改札は遠州鉄道と共用(遠州鉄道管理)になっている。

岩水寺 掛川起点30.3km 駅間1.8km

宮口 掛川起点32.3km 駅間2.0km

フルーツパーク 掛川起点36.2km 駅間3.9km

都田 掛川起点37.7km 駅間1.5km

浜松大学前 掛川起点39.1km 駅間1.4km

金指 掛川起点41.9km 駅間2.8km

かつてはセメント輸送で活況のあった駅だが
現在は貨物輸送もなく線路を撤去した跡地がそのままになっている。
夜間・早朝に始終着列車があり、折り返し運転が可能である。

気賀高校前 掛川起点43.5km 駅間1.6km

気賀 掛川起点44.8km 駅間1.3km

交換設備を撤去した痕跡が残る。

西気賀 掛川起点47.7km 駅間2.9km

この駅の辺りから南側に浜名湖が迫ってくる

寸座 掛川起点49.4km 駅間1.7km

浜名湖佐久米 掛川起点50.7km 駅間1.3km

南側には東名高速の盛土。その向こうは浜名湖である。

東都筑 掛川起点51.9km 駅間1.2km

都筑 掛川起点53.3km 駅間1.4km

三ケ日 掛川起点55.6km 駅間2.3km

奥浜名湖 掛川起点56.8km 駅間1.2km

尾奈 掛川起点58.1km 駅間1.3km

知波田 掛川起点62.9km 駅間4.8km

アスモ前 掛川起点66.7km 駅間3.8km

すぐそばにはアスモという自動車関連の会社があるが
それ以外は森と畑しかないところである。

新所原 掛川起点67.7km 駅間1.0km


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